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2009年9月24日 (木)

MFJ FINAL について・・・

10/23

仕事で会場へは行けませんでしたが、聴きたかったですねぇ~
 
1960年代後半から70年代にオイラが影響を受けたフォークソング
 

リアルタイムに聴いてきたオイラにとって
  
それがコピーであろうがカバーであろうが
 
当時の事が懐かしく思い出され
 
楽しくも悲しくも
 
我が青春と呼べる時代の唄です
 

 

数年前、とある居酒屋のトイレに貼ってあったポスター
 
ほろ酔いで見たそのポスター

?th MFJ(馬淵川フォークジャンボリー)
 
出演者を見ると、

吉田(きちだ)拓郎、井上用水路?・・

 
^_^;  なるほどぉ~

馬淵川を中津川にひっかけてるんだぁ~(^_^;)

吉田・・「キチダ」も納得!(^_^;)
 
南こっせつ・・「骨折」って漢字表記じゃないところがミソだねぇ^_^;
 

なるほど、へぇ~ シャレたLIVEだねぇ(^o^)
 
・・などと、居酒屋のトイレの中で一人感心したものでした。

コレがきっかけで、2004年に音楽活動を再開するにあたってオイラのステージネームを「加川ふ良」に決めたのでした。(^^ゞ

MFJ FINALは
ローカルながらNHKのTVニュースで扱っていたし
地元の新聞では社会面トップで扱っていました。

俗に言う、いい歳こいた
おっさん、おばはんたちが力を合わせ
口コミやらナンやらで多くの観衆を集め
切符切りやらナンやら多くの裏方スタッフぅ~がいて
素晴らしいイベントが成功出来たパワーには敬服いたします。

オイラは直接参加できませんでしたが嬉しい気持ちで一杯です。

MFJ委員会は解散したようですが
歌を唄う人々や聴いてくれる人々は、まだ元気なわけで
MFJは終わってもまたどこかで誰かが唄いはじめることでしょうし、
ファンは沢山いると思います。
 
 

唄い継がれる歌は、良い歌として永遠に唄い継がれることでしょう。

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